これが仕様なのか・・・

日記

20130528_door

このところ、私が住む団地にペンキ屋さんが入っている。
一定期間ごとに行う定期修繕の一環で、玄関のドアなどの再塗装を行うようだ。

わが家にも先日職人さんが訪れ、あちこち塗り直していただいた。
玄関ドアのペンキが乾いたころを見計らって外出しようとすると、ドアの外側部分の様子が変だ。枠の部分は塗り直してあるのだが、肝心のドア本体は何故か郵便受け部分だけが塗り直されていて、ちょっと面白いことになっている。

同じ棟でペンキ屋さんが入った家のドアは、どこも同じような仕上がり。わが家だけの問題ではなさそうだ。ひょっとして、家主であるUR(都市再生機構、昔の住宅公団である)の発注仕様がこういうことなのかねえ…。
URが独法になってから、小修理の業者もコロコロ変わるようになったし、「外側は別業者」とかあるのだろうか。


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