暦の上では秋なのか
今日の午後は、取材やら何やらでずっと表回り。肌が焼けつくような日差しは相変わらずだが、風が何となく涼しくて、久しぶりに爽やかな感じ。外回りが多い身にとってはありがたいこと。
帰宅してニュースの気象コーナーを見ていたら、全国的に乾燥した陽気だったらしい。
そういえば昨日は立秋で、暦の上ではもう秋である。だんだん涼しくなっていくのかな…。
2012年8月8日 11:52 PM | コメントをどうぞ
今日の午後は、取材やら何やらでずっと表回り。肌が焼けつくような日差しは相変わらずだが、風が何となく涼しくて、久しぶりに爽やかな感じ。外回りが多い身にとってはありがたいこと。
帰宅してニュースの気象コーナーを見ていたら、全国的に乾燥した陽気だったらしい。
そういえば昨日は立秋で、暦の上ではもう秋である。だんだん涼しくなっていくのかな…。
2012年8月8日 11:52 PM | コメントをどうぞ
昨日のブログで、妻沼の聖天様のゆるキャラを取り上げた。そのつながりで、聖天様の境内にあるお茶屋さんでも食べられる、ご当地かき氷の「雪くま」を取り上げようと、熊谷市の公式Webサイトから雪くまのチラシをダウンロードして眺めていた。
例によって隅から隅まで読んでいると、意外な場所に誤植を見つけた。
普通ならまず間違いなく読み飛ばす場所なのだが、こういうところに目が行くのはやっぱり職業病だろうか。困ったものである┐(‘~`;)┌
ちなみにそのお茶屋さん、雪くまのシロップやトッピングには自家製や地元産の限定食材を使うものが多い。味わいたい方はぜひお早目のお参り&来店を。
2012年8月7日 11:34 PM | コメントをどうぞ
よくお参りに行く妻沼(熊谷市)の聖天様に、いつの間にかゆるキャラが登場していた。
名前は「えんむちゃん」。男の子らしいが結構可愛い。錫杖を手にしているのが、いかにも「お寺のゆるキャラ」という感じだ(妻沼の聖天様は、高野山真言宗に属する寺院である)。
ゆるキャラをつくったのは地元の商工会で、命名したのは妻沼聖天山の院主さまとか。もうちょっと露出が増えてくれるといいのだが。
2012年8月6日 11:57 PM | コメントをどうぞ
「恋さんの独り言」ブログによると、茨城県南部にある「猿島坂東三十三観音」で、来年3月17日から4月17日までの間、定例の総開帳が行われる由。
猿島坂東は比較的近くにある霊場なので、以前から開帳を楽しみにしていた。詳細は自分でも調査して再度ご報告したいと思う。
2012年8月5日 11:56 PM | 1件のコメント
今日はいろいろと用事で、終日自宅で過ごした。お昼はどこで食べようかちょっと迷ったのだが、近所のうどん屋さんが改装したという記事がフリーペーパーに出ていたのを思い出し、出掛けてみることにした。
訪ねたのは、このブログでも取り上げた国道17号(旧道)沿いの「矢も里」。改装に合わせ、店名も「うどんDINNING 矢も里」に変わっている。
店内は、カップルシートが中心の造り。この辺にはカップルで安直に食べに行けるお店が少ないから、こういう造りも悪くない。小上がり席もちゃんと残っているので、小グループや家族連れでも大丈夫。
お昼はうどんだけの営業。冷たいおろしぶっかけを頼んだが、量も味も以前来た時と変わらずで、一安心。麺が少し細くなったような気もするが、コシの強さを考えると細い麺の方が食べやすいのだろうな。
一つだけ残念だったのは人気メニューだった「バナナ天」がなくなったこと。あれを楽しみに来ていたお客さんも少なくないはずで、復活して貰えないだろうか…。
ちなみに夜は居酒屋メニューも加えての営業だとか。今度は夜に来よう。
2012年8月4日 11:57 PM | 2件のコメント
夕方、四谷の仕事場を出た時のこと。ビルの壁にでも止まっていたのか、どこからかヒグラシの美しい鳴き声が聞こえてきた。
まさにこんな感じ。
ヒグラシは俳句で秋の季語とされていたはずで、私の中では「ヒグラシの鳴き声=夏休みの終わり」のようなイメージがある。「暑さで地上に出てくる時期を間違ったのか?」と思って調べてみたら、意外や意外、ヒグラシは6月下旬くらいからお出ましになるんだとか。他のセミの鳴き声にかき消されて分からないだけなのか。
わが家周辺でも、夜も含めてほぼ終日セミの大合唱が続く。よく耳を澄ませると、意外な種類のセミの声が聞こえるかもしれない。
2012年8月3日 11:56 PM | コメントをどうぞ
昨日の朝刊に折り込まれてきた埼玉県の広報紙をつらつらと眺めていたら、県内の国宝を紹介する特集をやっていた。最後の方で、坂東霊場9番札所の慈光寺(ときがわ町)が所蔵する「慈光寺経」などの宝物にも触れていたが、10月30日から11月25日まで、大宮公園にある「県立歴史と民俗の博物館」でその宝物の現物が展示されることも取り上げている。
ときがわの慈光寺といえば、納経時にある行為をするともれなく老僧による「ありがたいお説教」があることばかりが有名だが、境内には立派な宝物殿があることはあまり知られていないようだ。お参りの時にお願いして拝観料を納めると中を見せて頂けるが、こちらも普段はレプリカだったはず。実物を鑑賞できる機会は貴重かもしれない。
私も時間をつくって、足を運んでみることにする。
昨年の円空展といい、この時期の県立博物館の仏教関連イベントは侮れない…。
2012年8月2日 11:56 PM | コメントをどうぞ
今日は家の用事で仕事を休みにしたのだが、忘れない内に用事を済ませるべく、近くの駅へ。この時期は東京の仕事場に通う定期券の更新時期なのだ。忙しいとついつい忘れがちなんだよな。
誕生日を過ぎて初めての更新だったが、お利口さんなJRの定期券売機はきちんと年齢を一つ上げてくれていた。あらためて「46歳」を実感。
取りあえず、マイナス思考の悪循環に陥らないように気を付けて、一日一日歳を重ねていこう。
2012年8月1日 6:38 AM | コメントをどうぞ
次に乗る車を探し始めた。今乗っている日産のマーチは、ちょっと前にエアコンが壊れてしまい、この季節はちょっとハンドルを握っただけで汗だくになる。健康上もよろしくない。
「健康のためなら車に乗らぬのが…」と言われそうだが、私が住む鴻巣市辺りだと、免許を持つ人間1人につき車が1台ないと、最低限度の文化的な生活が営めなかったりする。買い物もほとんどロードサイドだし、市が委託運行しているはずのコミュニティーバスが公共施設に寄らなかったりする以上、車がないとどうしようもないのだ。
まあこんなご時世でこの先何があるか分からないから、取りあえずは維持費の安い軽四の中古を探すことにした。もちろん、エアコンがちゃんと効くのは必須条件だが(;´д`)
近所には中古車サイトに登録していない店も結構あるし、自分の足で掘り出し物を見つけるしかなさそうだ。熱中症に気を付けながら、しばらくは中古車屋巡りの日々が続きそうだ。
2012年7月31日 11:31 PM | コメントをどうぞ
朝、いつも通りに身支度を整えて電車に乗った…はずだった。
ところが、最寄り駅を電車が発車して数分後、財布を置いたまま家を出てきたことに気付く。どこかで落としたというわけではなく、時間的に引き返せなかったので、そのまま東京に向かうことにした。
問題はお昼ご飯が食べられるかどうかだったが、何故か小銭入れの方は持って出ていたのと、定期券にしているICカードのSuicaにちょっとだけ残額があったので、ひもじい思いはしなくて済んだ。
朝は特に寝坊したということもなく、いつもよりは余裕を持って支度をしていたはず。
ただ、このところの暑さで寝不足が続いていたから、いつの間にか注意力が散漫になって、どこかで財布を身に着けるのを忘れていたのだろうな。
厳しい暑さはしばらく続く様子。どうしたら暑さボケを防げるのか、妙案がなかなか浮かばない┐(‘~`;)┌
2012年7月30日 11:57 PM | 2件のコメント